- 7359
- 2026/09/28
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 24.82倍
- 2020年以降
- 赤字-57.67倍
(2020-2025年) - PBR
- 3.04倍
- 2020年以降
- 2.41-23.05倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.24%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額886,053千円は各報告セグメントに配賦されない現金及び預金、全社資産であります。2022/03/28 14:31
(3)「調整額」における減価償却費7,771千円並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額1,445千円は、主に、提出会社の事務所設備とパソコン等の購入にかかるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2)セグメント資産の調整額1,115,095千円は各報告セグメントに配賦されない現金及び預金、全社資産であります。2022/03/28 14:31
(3)「調整額」における減価償却費9,555千円並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額6,818千円は、主に、提出会社の事務所設備とパソコン等の購入にかかるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2022/03/28 14:31
おおよその割合前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 業務委託費 35,681 〃 24,050 〃 減価償却費 9,005 〃 15,064 〃
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/03/28 14:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 減価償却費 7,739 千円 13,992 千円 貸倒引当金 4,383 〃 4,834 〃
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/03/28 14:31
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 減価償却費 8,733 千円 15,748 千円 一括償却資産 6,235 〃 6,757 〃
前連結会計年度(2020年12月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プラットフォーム事業は、2021年4月1日に連結子会社化した株式会社ティファレトが運営する、恋愛や仕事の悩みを抱えるユーザーと、経験豊富な鑑定師をマッチングして鑑定を行う電話占い「カリス」を中心に事業を展開しております。当社グループの広告運用手法やSEO対策の強化を図ることで「カリス」の認知度向上や、新規会員獲得の取り組みを強化してまいりました。2022/03/28 14:31
以上の結果、当連結会計年度における売上高は47億31百万円(前期比93.2%増)、営業利益は4億65百万円(同21.4%増)、経常利益は4億24百万円(同14.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億2百万円(同4.7%増)、EBITDA(営業利益+のれん償却費+減価償却費)は7億7百万円(同79.1%増)、営業利益率は9.8%(前期は15.6%)となっております。
なお、新型コロナウイルス感染拡大に関して、業績への大きな影響は見られませんでした。