- 7359
- 2026/09/25
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 25.09倍
- 2020年以降
- 赤字-57.67倍
(2020-2025年) - PBR
- 3.07倍
- 2020年以降
- 2.41-23.05倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.24%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/05/13 12:48
前第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) 減価償却費 3,950 千円 55,587 千円 のれんの償却額 - 〃 22,781 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間においては、プラットフォーム事業にて株式会社ティファレトが運営する電話占い「カリス」が堅調に推移するものの、インターネットメディア事業にて昨年度に大ヒットを記録した「Save them all」等の既存タイトルの売上高が減少いたしました。また、海外領域の更なる拡大のために東アジアに向けてアプリの提供を本格的に開始したことと、新たなるジャンルとしてPlay―to―Earn(※2)領域にて、懸賞アプリを始めとする国内向けのインセンティブゲームのプロモーションを強化したことで、開発費及び広告出稿費が増加いたしました。2022/05/13 12:48
以上の結果、当第1四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年3月31日)における売上高は13億13百万円、営業利益は37百万円(前年同期比77.6%減)、経常利益は50百万円(同64.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19百万円(同76.7%減)、EBITDA(営業利益+のれん償却費+減価償却費)は1億16百万円(同32.7%減)となりました。
なお、当第1四半期連結会計期間の期首より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しており、2022年12月期第1四半期に係る各数値については、当該会計基準等を適用した後の数値となっているため、影響の生じる売上高について前年同期比は記載しておりません。