- 7359
- 2026/09/25
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 25.09倍
- 2020年以降
- 赤字-57.67倍
(2020-2025年) - PBR
- 3.07倍
- 2020年以降
- 2.41-23.05倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.24%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 13:01
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/11/14 13:01
前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 減価償却費 117,393 千円 222,447 千円 のれんの償却額 45,562 千円 68,343 千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/11/14 13:01
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、インターネットメディア事業にて世界的なヒットを記録したハイパーカジュアルゲームアプリ「Save them all」に続くヒット作を創出できていないこともあり、売上高が減少いたしました。また、東アジアに向けてアプリの提供の本格化、Play―to―Earn(※2)領域のインセンティブゲームのプロモーションの強化、自社コンテンツのマルチプラットフォーム展開、知名度のある外部IPを活用したゲームの開発(※3)により費用が増加いたしました。2022/11/14 13:01
以上の結果、当第3四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年9月30日)における売上高は36億96百万円、営業損失は33百万円(前年同期は営業利益4億2百万円)、経常損失は2百万円(前年同期は経常利益3億62百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億8百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億8百万円)、EBITDA(営業利益+のれん償却費+減価償却費)は2億57百万円(前年同期比54.5%減)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間の期首より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日)等を適用しており、2022年12月期第3四半期に係る各数値については、当該会計基準等を適用した後の数値となっているため、影響の生じる売上高について前年同期比は記載しておりません。