7359 東京通信グループ

7359
2026/05/01
時価
24億円
PER 予
22.16倍
2020年以降
赤字-57.67倍
(2020-2025年)
PBR
3.19倍
2020年以降
2.41-23.05倍
(2020-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
14.38%
ROA 予
3%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
2022/11/14 13:01
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は98,096千円増加しておりますが、売上原価も同様に98,096千円増加し、販売費及び一般管理費への影響はないため、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響は軽微であります。
また、収益認識会計基準等の適用により、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動負債」の「その他」に表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」として「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。
2022/11/14 13:01
#3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識等に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの売上高及び利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「インターネット広告事業」の売上高は101,840千円増加、「その他事業」の売上高は3,744千円減少しております。
なお、セグメント利益又は損失への影響はありません。
(報告セグメントの変更)
第2四半期連結会計期間より、「スキルオン事業」及び「ヘルスケア事業」につきまして、サービス内容を拡大しプラットフォームの提供形態になったため、その事業特性や類似性・関連性に基づき、「その他」の区分より報告セグメントの「プラットフォーム事業」に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2022/11/14 13:01
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
デジタルを通して安らぎを提供できるサービスとして、「楽しむ-Enjoy-」「繋げる-Connect-」「体験する-Experience-」の3つのカテゴリをもとに、インターネットメディア事業、プラットフォーム事業、インターネット広告事業及び新規事業にて事業を推進しております。
当第3四半期連結累計期間においては、インターネットメディア事業にて世界的なヒットを記録したハイパーカジュアルゲームアプリ「Save them all」に続くヒット作を創出できていないこともあり、売上高が減少いたしました。また、東アジアに向けてアプリの提供の本格化、Play―to―Earn(※2)領域のインセンティブゲームのプロモーションの強化、自社コンテンツのマルチプラットフォーム展開、知名度のある外部IPを活用したゲームの開発(※3)により費用が増加いたしました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年9月30日)における売上高は36億96百万円、営業損失は33百万円(前年同期は営業利益4億2百万円)、経常損失は2百万円(前年同期は経常利益3億62百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億8百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億8百万円)、EBITDA(営業利益+のれん償却費+減価償却費)は2億57百万円(前年同期比54.5%減)となりました。
2022/11/14 13:01

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