売上高
個別
- 2020年12月31日
- 8億3135万
- 2021年12月31日 +14.41%
- 9億5114万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2022/08/12 15:39
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 222,940 450,497 685,523 951,141 税引前四半期(当期)純利益(千円) 47,224 90,310 144,875 170,844 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/12 15:39
2.地域ごとの情報不正検知サービス 決済コンサルティングサービス データサイエンスサービス 合計 外部顧客への売上高 669,217 111,011 51,125 831,354
(1) 売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2022/08/12 15:39
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 GMOペイメントサービス株式会社 230,265 SaaS型アルゴリズム提供事業 ジャックス・ペイメント・ソリューションズ株式会社 194,794 SaaS型アルゴリズム提供事業 株式会社ジャックス 133,215 SaaS型アルゴリズム提供事業 - #4 事業等のリスク
- (4) プロジェクトの検収時期の変動あるいは収支の悪化について2022/08/12 15:39
当社事業の一部において、顧客の検収に基づき売上高を計上しております。そのため、当社はプロジェクトごとの進捗を管理し、計画どおりに売上高及び利益が計上できるように努めております。しかしながら、プロジェクトの進捗によって納期が変更され、検収時期が遅延し、計画どおりに売上を計上することができない場合があります。
特に、各四半期、年度末に予定されていた検収が翌四半期末や翌事業年度に遅れると、当該期間での当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2022/08/12 15:39
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための指標
当社は、売上高の継続的かつ累積的な増加を実現するため、当社の主力製品である「O-PLUX」のストック収益の金額を重要指標としております。2022/08/12 15:39 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 決済コンサルティングサービスにおいては、システム開発案件の受注獲得に努め、また、データサイエンスサービスにおいては、1億レコードまで30営業日で集計・解析・報告を行う新たなデータ分析サービス「さきがけKPI」の販売拡大に取り組んでまいりました。2022/08/12 15:39
以上の結果、当事業年度の売上高は951,141千円(前年同期比14.4%増)、営業利益178,928千円(前年同期比29.5%増)、経常利益170,844千円(前年同期比47.9%増)、当期純利益120,311千円(前年同期比7.5%減)となりました。
なお、当社はSaaS型アルゴリズム提供事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2022/08/12 15:39
不正検知サービス 決済コンサルティングサービス データサイエンスサービス 合計 外部顧客への売上高 773,371 136,560 41,210 951,141