売上高
個別
- 2021年12月31日
- 9億5114万
- 2022年12月31日 +13.21%
- 10億7680万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/03/30 16:49
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 245,771 516,116 796,561 1,076,805 税引前四半期(当期)純利益(千円) 49,351 88,827 123,916 158,339 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/03/30 16:49
2.地域ごとの情報不正検知サービス 決済コンサルティングサービス データサイエンスサービス 合計 外部顧客への売上高 773,371 136,560 41,210 951,141
(1) 売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2023/03/30 16:49
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 GMOペイメントサービス株式会社 237,909 SaaS型アルゴリズム提供事業 ジャックス・ペイメント・ソリューションズ株式会社 201,371 SaaS型アルゴリズム提供事業 株式会社ジャックス 125,150 SaaS型アルゴリズム提供事業 - #4 事業等のリスク
- (4) プロジェクトの検収時期の変動あるいは収支の悪化について2023/03/30 16:49
当社事業の一部において、顧客の検収に基づき売上高を計上しております。そのため、当社はプロジェクトごとの進捗を管理し、計画どおりに売上高及び利益が計上できるように努めております。しかしながら、プロジェクトの進捗によって納期が変更され、検収時期が遅延し、計画どおりに売上を計上することができない場合があります。
特に、各四半期、年度末に予定されていた検収が翌四半期末や翌事業年度に遅れると、当該期間での当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (1) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/03/30 16:49
(2) 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎のとなる情報当事業年度 その他の収益 -千円 外部顧客への売上高 1,076,805千円
収益を認識するための基礎となる情報は、「重要な会計方針」の「収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2023/03/30 16:49
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための指標
当社は、売上高の継続的かつ累積的な増加を実現するため、当社の主力製品である「O-PLUX」のストック収益の金額を重要指標としております。2023/03/30 16:49 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 決済コンサルティングサービスにおいては、システム開発案件の受注獲得に努め、また、データサイエンスサービスにおいては、データ分析案件の受注獲得に努めてまいりました。2023/03/30 16:49
以上の結果、当事業年度の売上高は1,076,805千円(前年同期比13.2%増)、営業利益176,665千円(前年同期比1.3%減)、経常利益154,039千円(前年同期比9.8%減)、当期純利益100,351千円(前年同期比16.6%減)となりました。
なお、当社はSaaS型アルゴリズム提供事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #9 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2023/03/30 16:49
不正検知サービス 決済コンサルティングサービス データサイエンスサービス 合計 外部顧客への売上高 865,419 160,103 51,283 1,076,805 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2023/03/30 16:49
投資先の投資時における超過収益力の毀損の有無の判断及び回復可能性の判定について、取得時における事業計画の達成状況や、投資先の取締役会又はこれと同等の機関により承認された事業計画、経営環境に関する外部情報及び内部情報等を用いて、将来の成長性や業績に関する見通しを総合的に勘案して検討しております。当該検討には見積りの要素が含まれており、その主要な仮定は、主に事業計画に含まれる売上高及び営業利益であります。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響