有価証券報告書-第2期(2022/04/01-2023/03/31)
11.1株当たり当期利益
前連結会計年度において、ストックオプションの潜在的普通株式58千株は、行使により1株当たり当期損失を減少させるため希薄化効果を有さず、希薄化後1株当たり利益の計算に含めておりません。当連結会計年度において、希薄化効果を有しないため、希薄化後1株当たり利益の計算に含まれなかったストックオプションの潜在的普通株式はありません。
| 前連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | |||
| 基本的1株当たり当期利益の算定上の基礎 | ||||
| 親会社の所有者に帰属する当期利益(△損失) (百万円) | △28,269 | 12,667 | ||
| 親会社の普通株主に帰属しない当期利益(百万円) | - | - | ||
| 基本的1株当たり当期利益の計算に使用する 当期利益(△損失)(百万円) | △28,269 | 12,667 | ||
| 期中平均普通株式数(千株) | 43,791 | 43,791 | ||
| 希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎 | ||||
| 基本的1株当たり当期利益の計算に使用する 当期利益(△損失)(百万円) | △28,269 | 12,667 | ||
| 当期利益調整額(百万円) | - | - | ||
| 希薄化後1株当たり当期利益の計算に使用する 当期利益(△損失)(百万円) | △28,269 | 12,667 | ||
| 期中平均普通株式数(千株) | 43,791 | 43,791 | ||
| 新株予約権による普通株式増加数(千株) | - | 99 | ||
| 希薄化効果調整後期中平均普通株式数(千株) | 43,791 | 43,890 | ||
| 1株当たり当期利益(親会社の所有者に帰属) | ||||
| 基本的1株当たり当期利益(△損失)(円) | △645.53 | 289.25 | ||
| 希薄化後1株当たり当期利益(△損失)(円) | △645.53 | 288.60 |
前連結会計年度において、ストックオプションの潜在的普通株式58千株は、行使により1株当たり当期損失を減少させるため希薄化効果を有さず、希薄化後1株当たり利益の計算に含めておりません。当連結会計年度において、希薄化効果を有しないため、希薄化後1株当たり利益の計算に含まれなかったストックオプションの潜在的普通株式はありません。