- 4936
- 2026/09/18
- 時価
- 72億円
- PER 予
- -倍
- 2021年以降
- 赤字-69倍
(2021-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2021年以降
- 1.02-8.75倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 3.33%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アクシージア(4936)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年10月31日
- 12億2564万
- 2021年10月31日 +45.96%
- 17億8891万
- 2022年10月31日 +46.44%
- 26億1966万
- 2023年10月31日 +4.23%
- 27億3053万
- 2024年10月31日 +12.77%
- 30億7935万
- 2025年10月31日 +17.92%
- 36億3130万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益の分解情報2023/12/15 15:15
当社グループは、化粧品及び健康補助食品の製造・販売を主な事業として営んでおり、単一セグメントであります。なお、主な地域市場に分解した売上高は、下記のとおりであります。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境のもと、当社グループでは、中国本土での広告投資を強化し販売力の強化を図るとともに、中国以外の地域への展開強化のための取り組みを進めてまいりました。中国においては、ブランドアンバサダーを新たに起用し、中国における更なる認知度及び売上向上に取り組んでまいりました。日本国内においては、インバウンド需要の回復を見据え、全国主要都市(渋谷、梅田、札幌、新宿)にポップアップを出店、また、京王百貨店 新宿店に直営店舗を新設いたしました。その他の地域につきましては、ドバイと香港で展示会に出展する等、グローバルな事業拡大に取り組んでまいりました。2023/12/15 15:15
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、中国国内での日本製品回避の動き等により売上高は2,730,538千円(前年同四半期比4.2%増)と微増となったものの、トップライン維持のための広告投下が増加したことにより、営業利益は257,565千円(前年同四半期比34.3%減)、経常利益は381,218千円(前年同四半期比19.9%減)及び親会社株主に帰属する四半期純利益は261,546千円(前年同四半期比18.5%減)となりました。
なお、当社グループは、化粧品事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 本企業結合により、日本国内EC販売の基盤を獲得することとなるため、当社グループにおける日本国2023/12/15 15:15
内の連結売上高拡大を狙うことに加え、中国割合が約9割を占める事業ポートフォリオを、目指す方
向(事業リスク低減、売上ポートフォリオの改善)へ近づけることが可能となるためであります。