アクシージア(4936)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2020年7月31日
- 42億9040万
- 2020年10月31日 -71.43%
- 12億2564万
- 2021年1月31日 +114.46%
- 26億2857万
- 2021年4月30日 +54.37%
- 40億5768万
- 2021年7月31日 +42.63%
- 57億8749万
- 2021年10月31日 -69.09%
- 17億8891万
- 2022年1月31日 +119.93%
- 39億3430万
- 2022年4月30日 +43.11%
- 56億3024万
- 2022年7月31日 +45.92%
- 82億1561万
- 2022年10月31日 -68.11%
- 26億1966万
- 2023年1月31日 +95.4%
- 51億1876万
- 2023年4月30日 +54.18%
- 78億9229万
- 2023年7月31日 +43.7%
- 113億4103万
- 2023年10月31日 -75.92%
- 27億3053万
- 2024年1月31日 +98.94%
- 54億3199万
- 2024年4月30日 +67.78%
- 91億1382万
- 2024年7月31日 +33.78%
- 121億9237万
- 2024年10月31日 -74.74%
- 30億7935万
- 2025年1月31日 +104.18%
- 62億8738万
- 2025年4月30日 +60.33%
- 100億8034万
- 2025年7月31日 +33.71%
- 134億7808万
- 2025年10月31日 -73.06%
- 36億3130万
- 2026年1月31日 +86.57%
- 67億7488万
個別
- 2020年7月31日
- 40億9367万
- 2021年7月31日 +31.65%
- 53億8941万
- 2022年7月31日 +40.43%
- 75億6842万
- 2023年7月31日 +27.1%
- 96億1957万
- 2024年7月31日 +1.04%
- 97億1986万
- 2025年7月31日 -4.85%
- 92億4809万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/10/23 12:32
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 6,287,382 13,478,088 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 121,541 498,431 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2025/10/23 12:32
当社グループは、化粧品事業に係る外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2 地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/10/23 12:32
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの情報の記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。2025/10/23 12:32
(1) 中国での事業活動 対応策: 当社グループでは、これら中国での事業活動に潜在するリスクに対しては、現地情勢の把握に努め早期の回避策を講じてリスク管理に努めております。例えば、2019年1月の中国電子商取引法(EC法)の施行に際しては、流通や販売網に変化が生じたものの、早期から中国本土での販売力強化を行ってきたことや中国本土でのブランディング・マーケティング体制を自前で構築する等、対応を進めております。当連結会計年度末現在、社外取締役を含む8名の取締役のうち4名は中国出身であり、中国ビジネスを展開するうえでの強みとなっていることもあり、当社グループにおける中国向けの売上高は当連結会計年度において72.2%に達しております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、化粧品及び健康補助食品の製造・販売を主な事業として営んでおり、単一セグメン2025/10/23 12:32
トであります。なお、主な地域市場に分解した売上高は下記のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度 当連結会計年度 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 12,192,379千円 13,478,088千円 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は最終納入先を基礎とし、国又は地域に分類しています。2025/10/23 12:32
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- このような市場環境のもと、当社グループでは、メイン市場である中国市場において状況打開に努め売上拡大を図るとともに、中国以外の地域における事業基盤確立及び販売強化を進めてまいりました。中国においては、消費マインド低迷による厳しい事業環境が続く中、主力製品である「AGドリンク」のリニューアルを行い、需要喚起を図ることで売上拡大を図るとともに、「AGドリンク」をコアとするエイジーセオリーブランドの化粧品の販売強化や、中国において需要が高まっているインナーケア分野への新製品の投入等に取り組んでまいりました。2025/10/23 12:32
他方、日本国内においては、オンラインではインフルエンサーを起用したSNS投稿やライブ販売の実施による日本国内における認知度向上及び売上高拡大、オフラインでは主要直営店であるGINZA SIX店のリニューアル、渋谷ヒカリエShinQs店のオープン等による、ブランドイメージの向上及びインバウンド需要の取込を図ってまいりました。また、2024年2月に子会社化したエムアンドディ社が連結売上高に貢献し、日本売上全体が大きく伸長いたしました。今後、エムアンドディ社より、同社初の自社ブランド「BELLE BAI(ベルバイ)」を上市予定です。エムアンドディ社は化粧品輸入販売会社ですが、今後ビジネスモデルを転換し自社ブランド製品の企画開発を中心とし同社が持つ販路にて販売強化することで、グループシナジーの追求、利益率の向上を図ってまいります。
その他の地域につきましては、ドバイや香港の展示会への出展や、東南アジア市場でのライブ販売及び百貨店へのPOPUP出店等、グローバルな市場開拓に取り組んでまいりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2025/10/23 12:32
当社グループは、化粧品事業に係る外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。