- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2021/10/28 15:49- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
2021/10/28 15:49- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/10/28 15:49 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産
製品、原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/10/28 15:49 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2021/10/28 15:49- #6 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2021/10/28 15:49- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(注)有形固定資産の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2021/10/28 15:49- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定
資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2020年7月31日) | 当連結会計年度(2021年7月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 38,675千円 | 45,188千円 |
2021/10/28 15:49- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/10/28 15:49- #10 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、翌連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映され、利益剰余金の期首残高が24,002千円減少する見込みであります。
なお、当該影響額は、現時点での評価であるため、当該会計基準適用後の影響額は変動する可能性があります。
2021/10/28 15:49- #11 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 たな卸資産の帳簿価額の切下額
製品期末たな卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2021/10/28 15:49- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2020年7月31日) | | 当事業年度(2021年7月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 2,053千円 | | 15,566千円 |
| 繰延税金資産合計 | 22,156 | | 54,631 |
| 繰延税金資産の純額 | 22,156 | | 54,631 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2021/10/28 15:49- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2020年7月31日) | | 当連結会計年度(2021年7月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 2,053千円 | | 15,566千円 |
| 繰延税金資産合計 | 41,062 | | 70,694 |
| 繰延税金資産の純額 | 41,062 | | 70,694 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2021/10/28 15:49- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態の状況
(資産)
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて5,375,758千円増加し、8,267,521千円となりました。このうち流動資産は、前連結会計年度末に比べて5,235,117千円増加し、7,690,033千円となり、固定資産は、前連結会計年度末に比べて140,640千円増加し、577,487千円となりました。流動資産の主な増加要因は、東京証券取引所マザーズへの上場に伴う公募増資を実施したことによる現金及び預金の増加5,010,801千円等によるもの、固定資産の主な増加要因は、無形固定資産の増加38,433千円、投資その他の資産の増加33,714千円等によるものです。
2021/10/28 15:49- #15 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2021/10/28 15:49- #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2021/10/28 15:49- #17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
3.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産
2021/10/28 15:49- #18 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1. たな卸資産の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2021/10/28 15:49- #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
1.資産
(1)たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品、原材料及び貯蔵品 主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2021/10/28 15:49- #20 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、資産運用については短期的な預金に限定し、銀行等金融機関からの借入により資金を調達しております。デリバティブは後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。なお、有価証券取引は行わないこととしております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
2021/10/28 15:49- #21 関係会社に関する資産・負債の注記
※2 関係会社項目
関係会社に対する
資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。
| 前事業年度(2020年7月31日) | 当事業年度(2021年7月31日) |
| 流動資産 | | |
| 売掛金 | -千円 | 8,836千円 |
2021/10/28 15:49- #22 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2019年8月1日至 2020年7月31日) | 当連結会計年度(自 2020年8月1日至 2021年7月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 99.30円 | 278.81円 |
| 1株当たり当期純利益 | 31.46円 | 35.97円 |
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、2021年2月18日に東京証券取引所マザーズに上場したため、新規上場日から当連結会計年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。
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