- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
営業利益 △6,884
経常利益 △6,484
税金等調整前当期純利益 △6,484
2023/03/07 15:04- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の損益計算書に与える影響額は、売上高が38,925千円、売上原価が7,334千円、営業
利益、経常利益及び税引前当期純利益が14,922千円、それぞれ増加しております。また、利益剰余金の期首
残高が16,651千円減少しております。
2023/03/07 15:04- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の連結損益計算書に与える影響額は、売上高が38,925千円、売上原価が7,334千
円、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が14,922千円、それぞれ増加しております。また、利
益剰余金の期首残高が16,651千円減少しております。
2023/03/07 15:04- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
日本国内においては、2022年4月1日に化粧品・医薬部外品の製造工場を持つ株式会社ユイット・ラボラトリーズの全株式を取得し連結子会社化しており、製品開発のスピードアップや小ロットでの生産が可能となる地盤を整え、翌連結会計年度以降のシナジー創出に向け取り組んでまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は8,215,618千円(前期比42.0%増)となって過去最高を更新し、利益につきましたも、増収効果により売上総利益は6,221,287千円(前期比52.6%増)と過去最高を更新いたしました。また、昨年と同様に、認知度・ブランド力向上に向け積極的に広告等の先行投資を実施した結果、販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は1,633,768千円(同18.1%増)、経常利益は1,746,872千円(同27.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,116,666千円(同28.6%増)となり、各利益につきましても過去最高となりました。
なお、当社グループは化粧品事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載に代えて事業の区分別の販売先は、次のとおりであります。
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