剰余金の配当
連結
- 2024年7月31日
- -5億9981万
個別
- 2024年7月31日
- -5億9981万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、会社法第165条第2項の規定により、取締役会の決議によって市場取引等により自己の株式を取得することができる旨を定款に定めています。これは、機動的な資本政策の遂行を可能とすることを目的とするものです。2024/10/28 15:22
b.剰余金の配当等
当社は、会社法第459条第1項各号の規定により、期末配当、中間配当のほか、基準日を定めての剰余金の配当等を、取締役会の決議によって行うことができる旨を定款に定めています。これは、株主への機動的な利益還元を可能とすることを目的とするものです。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2024/10/28 15:22
(注)当社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない旨、事業年度 8月1日から7月31日まで 基準日 7月31日 剰余金の配当の基準日 7月31日、1月31日 1単元の株式数 100株
定款に定めております。 - #3 配当政策(連結)
- 当社は、利益配分につきましては、成長投資余力の確保のために必要な内部留保を確保しつつ、継続的かつ安定的な配当を継続して実施していくことを前提に、配当性向30%を目安とすることを基本方針としております。なお、毎事業年度における配当の回数について定めはありません。2024/10/28 15:22
また、当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、剰余金の配当等については、法令に別段定めのある場合を除き、株主総会の決議によらず、取締役会の決議によって定める旨を定款で定めております。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、中間配当に関しては、2024年4月9日を効力発生日として、1株当たり 10 円とすることを、2024年3月14日開催の取締役会で決定し、期末配当に関しては、2024年10月9日を効力発生日として、1株当たり 10 円 とすることを2024年9月20日開催の取締役会で決定いたしました。