- 4936
- 2026/09/11
- 時価
- 74億円
- PER 予
- -倍
- 2021年以降
- 赤字-69倍
(2021-2026年) - PBR
- 1倍
- 2021年以降
- 1.02-8.75倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 3.22%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2023年7月31日
- 13億3086万
- 2024年7月31日 -40.79%
- 7億8797万
個別
- 2023年7月31日
- 10億290万
- 2024年7月31日 -35.9%
- 6億4287万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2024/10/28 15:22
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) 10.40 9.46 12.79 △0.70 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- す影響額の概算額及びその算定方法2024/10/28 15:22
(概算額の算定方法)売上高 1,308,617千円 経常損失 48,535千円 税金等調整前当期純損失 48,535千円 親会社株主に帰属する当期純損失 48,535千円
企業結合が、連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報との差額を影響 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、中期的な見通しにつきましては、経営環境の変化に柔軟に対応し、より迅速な意思決定を行うために、毎年、直前事業年度の業績等を踏まえて次年度以降3ヵ年の中期事業計画の見直し策定を行っております。2024/10/28 15:22
当社グループは、現在、成長段階にあることや、株主の皆様の成長期待に応えるために、特に売上高成長、売上高営業利益率、自己資本当期純利益率を意識した経営に取り組んでおります。
長期的な成長・発展を実現するために、以下の基本戦略をロードマップとして掲げております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本国内においては、インバウンド需要の回復を見据え、全国主要都市(渋谷、梅田、札幌、新宿、銀座)にポップアップ店舗を出店、また、京王百貨店 新宿店に直営店舗を新設いたしました。また、渋谷駅における「AGドリンクX」の大型ビジョン広告の放映等、日本における知名度向上にも取り組んでまいりました。その他の地域につきましては、ドバイ、香港、タイにおける展示会出展や、シンガポールに向けたライブ販売やイベントの実施等、グローバルな事業拡大に取り組んでまいりました。2024/10/28 15:22
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、処理水放出に伴う中国市場における日本化粧品回避の動き等の影響から徐々に回復の動きが見られ、12,192,379千円(前期比7.5%増)、売上総利益は9,610,556千円(前期比7.5%増)と過去最高を更新いたしました。一方で、ライブ販売等ECでの販売比率が高まったことにより、各種施策で起用したKOLに支払う広告宣伝費及び支払手数料が増加し、営業利益は918,344千円(同51.7%減)、経常利益は1,122,306千円(同41.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は794,348千円(同40.3%減)となりました。
なお、当期の配当金につきましては、日頃の株主の皆様のご支援にお応えするべく、2024年3月14日開催の取締役会にて1株当たり10円の中間配当、2024年9月20日開催の取締役会におきまして、1株当たり10円の期末配当とさせていただきました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/10/28 15:22
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) 当連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 1株当たり純資産額 354.00円 349.51円 1株当たり当期純利益 51.80円 32.06円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 51.57円 32.00円
前連結会計年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) 当連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 1,330,864 794,348 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 1,330,864 794,348 普通株式の期中平均株式数(千株) 25,694 24,776 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) - - (うち新株予約権にかかる増加数(千株)) (113) (49) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -