NTT・TCリースの資産の部 - グローバルの推移 - 全期間
連結
- 2020年9月30日
- 2457億7700万
- 2021年3月31日 +8.94%
- 2677億5800万
- 2021年9月30日 +3.76%
- 2778億2400万
- 2022年3月31日 -1.21%
- 2744億6000万
- 2022年9月30日 +12.77%
- 3095億100万
- 2023年3月31日 -6.17%
- 2903億9900万
- 2023年9月30日 +7.43%
- 3119億7200万
- 2024年3月31日 +6.72%
- 3329億5000万
- 2025年3月31日 +23.37%
- 4107億7200万
- 2026年3月31日 +30.39%
- 5356億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/15 15:02
(注)当連結会計年度の売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益は、報告セグメント毎に国内事業359百万円、グローバル事業2,128百万円であります。(単位:百万円) 報告セグメント 合計 国内 グローバル 売上高
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)当連結会計年度の売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益は、報告セグメント毎に国内事業832百万円、グローバル事業1,711百万円であります。2026/06/15 15:02
- #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/15 15:02
当社は、リース事業を中心とした金融事業活動を展開しております。なお、当社は、「国内事業」、「グローバル事業」の2つを報告セグメントとしております。
「国内事業」は、国内におけるリース・割賦販売業務、金銭の貸付・ファクタリング業務、債券投資業務等を行っております。「グローバル事業」は、国外及び航空機・船舶におけるリース業務、金銭の貸付・ファクタリング業務、債券投資・匿名組合等への出資業務等を行っております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026/06/15 15:02
(注)1.従業員数は、就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、有期契約社員及び人材派遣社員の人数は、年間の平均雇用人員を( )内に外数で記載しています。セグメントの名称 従業員数(名) 国内事業 682 (342) グローバル事業 65 (22) 全社(共通) 140 (43)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に属しているものであります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 両グループと連携した金融サービスの提供及び航空機・船舶ファイナンスの拡大2026/06/15 15:02
グローバル事業においては、両グループと連携し、各種金融サービスを提供してまいります。航空機・船舶ファイナンスにおいては、リスクを見極め機動的な案件の選別を図るとともに、アセットの価値に着目したスキームの提案により、優良資産の一層の積上げを図ってまいります。また、NTTグループの海外ビジネス拡大に貢献していくとともに、東京センチュリーグループとの「共創」及び多様なビジネスパートナーとの連携による新たな取り組みを進めてまいります。
③ パーパスの浸透・セキュリティマネジメントの徹底・サステナビリティの推進 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態)2026/06/15 15:02
〇 資産の部
当連結会計年度末の流動資産合計は、リース債権及びリース投資資産や営業貸付金が増加したこと等に伴い、前連結会計年度末比2,901億37百万円の増加となる2兆3,369億5百万円となりました。