NTT・TCリースの全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 26億1200万
- 2021年9月30日 +226.57%
- 85億3000万
- 2022年9月30日 +11.38%
- 95億100万
- 2023年9月30日 -5.66%
- 89億6300万
- 2024年9月30日 +9.83%
- 98億4400万
- 2025年9月30日 +2.35%
- 100億7500万
個別
- 2020年9月30日
- 25億2900万
- 2021年9月30日 +196.09%
- 74億8800万
- 2022年9月30日 +17.15%
- 87億7200万
- 2023年9月30日 -3.57%
- 84億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2025/11/04 13:29
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 全社費用(注) △3,485 △3,760 中間連結損益計算書の営業利益 9,844 10,075
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/11/04 13:29
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 全社費用(注) △3,485 △3,760 中間連結損益計算書の営業利益 9,844 10,075 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループはNTTグループ、東京センチュリーの合弁会社として、「NTTグループのビジネス拡大への貢献とNTTグループ及び東京センチュリーグループ(以下、両グループという)との連携による市場拡大」、「両グループと連携した金融サービスの提供及び航空機・船舶ファイナンスの拡大」、「パーパスの浸透・セキュリティマネジメントの徹底・サステナビリティの推進」の各種施策に取り組んでまいりました。2025/11/04 13:29
当中間連結会計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は前年同期比170億72百万円の増加となる2,084億90百万円、営業利益は前年同期比2億30百万円の増加となる100億75百万円、経常利益は前年同期比9億58百万円の増加となる95億8百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比6億18百万円の増加となる65億93百万円となりました。また、当中間連結会計期間末における営業資産残高につきましては、前連結会計年度末比104億77百万円の増加となる2兆1,806億48百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、当中間連結会計期間より報告セグメントの名称を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 中間連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。