NTT・TCリースの全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2021年3月31日
- 100億2800万
- 2022年3月31日 +59.99%
- 160億4400万
- 2023年3月31日 +8.71%
- 174億4200万
- 2024年3月31日 +14.38%
- 199億5100万
- 2025年3月31日 +2.73%
- 204億9600万
- 2026年3月31日 +16.8%
- 239億4000万
個別
- 2021年3月31日
- 95億1700万
- 2022年3月31日 +47.12%
- 140億100万
- 2023年3月31日 +17.91%
- 165億900万
- 2024年3月31日 +10.48%
- 182億3900万
- 2025年3月31日 +1.75%
- 185億5900万
- 2026年3月31日 +10.33%
- 204億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/06/15 15:02
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした金額であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした金額であります。2026/06/15 15:02 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2026/06/15 15:02
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △7,183 △7,756 連結財務諸表の営業利益 20,496 23,940
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025年度におきましては、NTTグループ、東京センチュリーの合弁会社として、当社グループは「NTTグループのビジネス拡大への貢献とNTTグループ及び東京センチュリーグループ(以下「両グループ」という。)との連携による市場拡大と新たなビジネスの展開」、「両グループと連携した金融サービスの提供及び航空機・船舶ファイナンスの拡大」、「パーパスの浸透・セキュリティマネジメントの徹底・サステナビリティの推進」の各種施策に取り組んでまいりました。2026/06/15 15:02
当連結会計年度における当社グループの経営成績につきましては、売上高は前期比478億62百万円の増加となる4,381億円、営業利益は前期比34億43百万円の増加となる239億40百万円、経常利益は前期比46億46百万円の増加となる244億58百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比34億79百万円の増加となる173億7百万円となりました。また、当連結会計年度末における営業資産残高につきましては、前連結会計年度末比2,971億12百万円の増加となる2兆4,672億83百万円となりました。
セグメント毎の経営成績は、次のとおりであります。なお、当連結会計年度より報告セグメントの名称を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。