NTT・TCリースの全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - グローバルの推移 - 全期間
連結
- 2020年9月30日
- 5億4000万
- 2021年3月31日 +339.07%
- 23億7100万
- 2021年9月30日 +5.44%
- 25億
- 2022年3月31日 +92.08%
- 48億200万
- 2022年9月30日 -30.88%
- 33億1900万
- 2023年3月31日 +61.61%
- 53億6400万
- 2023年9月30日 -47.54%
- 28億1400万
- 2024年3月31日 +146.59%
- 69億3900万
- 2024年9月30日 -40.8%
- 41億800万
- 2025年3月31日 +102.48%
- 83億1800万
- 2025年9月30日 -52.9%
- 39億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/16 15:15
(注)当連結会計年度の売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益は、報告セグメント毎にリース事業266百万円、グローバル事業1,671百万円であります。(単位:百万円) 報告セグメント 合計 リース グローバル 売上高
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)当連結会計年度の売上高に含まれる顧客との契約から生じる収益は、報告セグメント毎にリース事業359百万円、グローバル事業2,128百万円であります。2025/06/16 15:15
- #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/16 15:15
当社は、リース事業を中心とした金融事業活動を展開しております。なお、当社は、「リース事業」、「グローバル事業」の2つを報告セグメントとしております。
「リース事業」は、国内におけるリース・割賦販売業務、金銭の貸付・ファクタリング業務、債券投資業務等を行っております。「グローバル事業」は、国外及び航空機・船舶におけるリース業務、金銭の貸付・ファクタリング業務、債券投資・匿名組合等への出資業務等を行っております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025/06/16 15:15
(注)1.従業員数は、就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、有期契約社員及び人材派遣社員の人数は、年間の平均雇用人員を( )内に外数で記載しています。セグメントの名称 従業員数(名) リース事業 676 (324) グローバル事業 62 (19) 全社(共通) 129 (37)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に属しているものであります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 両グループと連携した金融サービスの提供及び航空機・船舶ファイナンスの拡大2025/06/16 15:15
グローバル事業においては、両グループと連携し、各種金融サービスを提供してまいります。航空機・船舶ファイナンスにおいては、マーケットを見極め機動的な案件の選別を図るとともに、多様なスキームの提案により、優良資産の一層の積上げを図ってまいります。また、NTTグループの海外ビジネス拡大に貢献していくとともに、東京センチュリーグループとの「共創」及び多様なビジネスパートナーとの連携による新たな取り組みを進めてまいります。
③ パーパスの浸透・セキュリティマネジメントの徹底・サステナビリティの推進 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度における契約実行高は、大口の不動産案件や建物附属設備案件等を計上した影響等により、前期比629億72百万円の増加となる6,737億26百万円、当連結会計年度末における営業資産残高は、前連結会計年度末比1,303億42百万円の増加となる1兆7,593億97百万円となりました。2025/06/16 15:15
〇 グローバル事業
グローバル事業の当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に大口の航空機売却収入を計上した影響等により、前期比136億77百万円の減少となる221億56百万円、セグメント利益は前期比13億78百万円の増加となる83億18百万円となりました。