- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント資産の調整額939,565千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金)、繰延税金資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2021/02/16 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額1,167,674千円は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金)、繰延税金資産等であります。2021/02/16 15:00
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(単位:千円)
2021/02/16 15:00- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2019年5月31日)
2021/02/16 15:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
連結財務諸表等の作成に当たって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。
繰延税金資産の回収可能性
当社は、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異等について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は、将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。
2021/02/16 15:00