構築物(純額)
個別
- 2019年5月31日
- 4270万
- 2020年5月31日 -19.79%
- 3425万
有報情報
- #1 四半期損益計算書関係(連結)
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/02/16 15:00
当社は、原則として、商材を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 福岡県大牟田市 健康食品ゼリー製造設備 建物、構築物、機械及び装置、車両運搬具、工具、器具及び備品
健康食品事業の事業計画との乖離があり、回収可能性の見込みが立たないことから、資産について回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(136,633千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物86,771千円、構築物166千円、機械及び装置45,401千円、車両運搬具168千円、工具、器具及び備品4,125千円であります。 - #2 損益計算書関係(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/02/16 15:00
前事業年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 当事業年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 建物 4,408 千円 56,872 千円 構築物 - 千円 217 千円 機械及び装置 0 千円 2,977 千円 - #3 貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2021/02/16 15:00
※2 受取手形及び電子記録債権割引高前事業年度(2019年5月31日) 当事業年度(2020年5月31日) 建物 318,691 千円 146,196 千円 構築物 2,734 千円 163 千円 機械及び装置 320,625 千円 140,396 千円 - #4 連結損益計算書関係(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/02/16 15:00
※6 減損損失前連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 当連結会計年度(自 2019年6月1日至 2020年5月31日) 建物及び構築物 4,408 千円 57,089 千円 機械装置及び運搬具 0 千円 2,977 千円
前連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/02/16 15:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #6 連結貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2021/02/16 15:00
※2 受取手形及び電子記録債権割引高前連結会計年度(2019年5月31日) 現金及び預金 33,000 千円 建物及び構築物 321,425 千円 機械装置及び運搬具 320,625 千円 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/02/16 15:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。