- 4885
- 2026/09/01
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 10.47倍
- 2021年以降
- 5.96-34.01倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2021年以降
- 0.97-5.62倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 13.58%
- ROA 予
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
室町ケミカル(4885)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年5月31日
- 1億7656万
- 2020年5月31日 -4.77%
- 1億6813万
- 2021年5月31日 +1.45%
- 1億7057万
- 2022年5月31日 +0.41%
- 1億7127万
- 2023年5月31日 +0.69%
- 1億7246万
- 2024年5月31日 +2.63%
- 1億7700万
- 2025年5月31日 -1.75%
- 1億7390万
- 2026年5月31日 +0.59%
- 1億7492万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/08/25 14:20
前事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当事業年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 建物 854 千円 - 千円 構築物 56 千円 0 千円 機械及び装置 0 千円 840 千円 - #2 減損損失に関する注記
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/08/25 14:20
当社は、原則として、商材を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 福岡県大牟田市 医薬品製造設備・試験設備 建物、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品、車両運搬具、建設仮勘定
医薬品事業の事業計画との乖離があり、回収可能性の見込みが立たないことから、資産について回収可能価額が帳簿価額を下回った資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(398,585千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物159,899千円、構築物118千円、機械及び装置153,515千円、工具、器具及び備品35,250千円、車両運搬具0千円、建設仮勘定49,801千円であります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/08/25 14:20
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。