四半期報告書-第76期第2四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「化学品事業」の売上高は8,648千円増加しましたが、同額の売上原価を計上したため、セグメント利益への影響はありません。
また、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「化学品事業」の売上高は8,648千円増加しましたが、同額の売上原価を計上したため、セグメント利益への影響はありません。
また、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。