純資産
連結
- 2017年12月31日
- 27万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 5854万
- 2019年12月31日 +130.67%
- 1億3504万
- 2020年9月30日 +60.4%
- 2億1661万
個別
- 2017年12月31日
- 27万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 3720万
- 2019年12月31日 +239.09%
- 1億2616万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2021/03/10 15:00
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:千円) 負債合計 1,932,118 1,818,907 純資産の部 株主資本
連結損益計算書 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⅲ.純資産2021/03/10 15:00
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ76百万円増加し、1億35百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加76百万円によるものであります。
b.経営成績 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2021/03/10 15:00
前事業年度において、独立掲記しておりました「預り家賃」は負債及び純資産額の合計額の100分の5以下となったため、当事業年度より「流動負債」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「預り家賃」23,398千円、「その他」7,021千円は、「流動負債」の「その他」30,420千円として組み替えております。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結2021/03/10 15:00
会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定
により記載を省略しております。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2021/03/10 15:00
当連結会計年度末の資産除去債務の残高が、当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分
の1以下であり、重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式分割が、前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2021/03/10 15:00
3.株式分割に伴う定款の一部変更前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 1株当たり純資産額 47円68銭 109円98銭 1株当たり当期純利益 63円76銭 62円30銭
①定款変更の株式分割に伴い、2020年4月1日をもって、当社定款第6条の発行可能株式総数を変更いたしました。また、当社定款第8条で当社の単元株式数を100株にする定めを設けております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/03/10 15:00
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 58,546 135,049 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 58,546 135,049