営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 5006万
- 2022年3月31日 -43.43%
- 2832万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△17,231千円には、セグメント間取引消去等△2,131千円及び各セグメントに配分していない全社費用△15,100千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/05/13 16:15
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っております。2022/05/13 16:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022年3月末時点の運営状況につきましては、当第1四半期連結累計期間において新規開設はなく、各拠点での新型コロナウイルス対策及び既存拠点の安定に注力しておりました。まん延防止等重点措置下にあった中でも、28棟892室の全社稼働率は91.3%、オープン1年経過後拠点に限っては稼働率が96.7%となっており、高い稼働率を維持しております。2022/05/13 16:15
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、8億29百万円(前年同四半期比43百万円減)、営業利益は28百万円(前年同四半期比21百万円減)、経常利益は27百万円(前年同四半期比8百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円(前年同四半期比1百万円減)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等の適用による影響はありません。