営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年3月31日
- 1億6433万
- 2020年3月31日 +43.42%
- 2億3570万
- 2020年12月31日 -59.91%
- 9448万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2021/03/15 15:00
- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)の合計額は損益計算書の営業利益と一致しております。2021/03/15 15:00
4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2021/03/15 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の世界経済は、米中貿易摩擦の長期化、欧州においては通商問題の中での製造業の低迷などの影響により海外経済が減速しました。我が国の経済は、こうした世界経済の影響に加え、国内外の自動車販売の低迷、消費税増税前の駆け込み需要の反動、大型台風の影響により景況感が悪化していたところに、1月下旬からの新型コロナウイルス感染症の拡大により全世界を巻き込んだ経済の急速な悪化に突入し、先行きの見えない状況となりました。2021/03/15 15:00
これらの結果、当事業年度の業績は、売上高は4,531,640千円(前期比3.1%減)、営業利益は235,700千円(同43.4%増)、経常利益は235,270千円(同38.5%増)、当期純利益は113,914千円(同5.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。