- 6614
- 2026/10/01
- 時価
- 39億円
- PER 予
- 47.21倍
- 2021年以降
- 赤字-69.54倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2021年以降
- 1.26-14.1倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 1.7%
- ROE 予
- 3.64%
- ROA 予
- 1.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年3月31日
- 1億6982万
- 2020年3月31日 +38.54%
- 2億3527万
- 2020年12月31日 -58.56%
- 9750万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/03/15 15:00
当社では、「成長性は売上高」、「収益性は経常利益」、「健全性は自己資本比率」とし、売上高、経常利益の増加、自己資本比率の上昇を重要な経営指標として位置付けております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度の世界経済は、米中貿易摩擦の長期化、欧州においては通商問題の中での製造業の低迷などの影響により海外経済が減速しました。我が国の経済は、こうした世界経済の影響に加え、国内外の自動車販売の低迷、消費税増税前の駆け込み需要の反動、大型台風の影響により景況感が悪化していたところに、1月下旬からの新型コロナウイルス感染症の拡大により全世界を巻き込んだ経済の急速な悪化に突入し、先行きの見えない状況となりました。2021/03/15 15:00
これらの結果、当事業年度の業績は、売上高は4,531,640千円(前期比3.1%減)、営業利益は235,700千円(同43.4%増)、経常利益は235,270千円(同38.5%増)、当期純利益は113,914千円(同5.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。