営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- 4957万
- 2023年6月30日 +224.69%
- 1億6096万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)2.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入が含まれております。2023/08/10 15:08
(注)3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- 益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している契約については、一時点で移転される財に含めております。
(注)2.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入が含まれております。
(注)3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/10 15:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製品開発事業においては、増大するセンシング市場に向けて3Dカメラの開発を進めております。試作機が完成し、当事業年度よりお客様への提供を始めました。また、当事業年度の量産が確定している銀行向け金銭機器用カメラの開発や今後市場が拡大する医療・介護向けカメラシステムの開発も進めています。堅調なインフラ機器、産業機器の増加に伴うカメラモジュールは、需要に即応した生産が順調な売上に貢献しました。2023/08/10 15:08
これらの結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,677,591千円(前年同四半期比23.7%増)となり、営業利益は160,967千円(前年同四半期比224.7%増)、経常利益は168,095千円(前年同四半期比205.9%増)、四半期純利益は118,949千円(前年同四半期比252.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。