営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- 3億4894万
- 2024年9月30日 -93.12%
- 2401万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は中間損益計算書の営業利益と一致しております。2024/11/11 16:08
Ⅱ 当中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は中間損益計算書の営業利益と一致しております。2024/11/11 16:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製品開発事業においては、ATMやセルフレジなどインフラ向け製品で市場による濃淡が出ました。今後の市場拡大に向けては、欧州での製品拡販も開始しました。また、新たな市場ニーズにお応えするため200万画素LANカメラや150万画素グローバルシャッターMIPIカメラの開発を進めています。コロナ禍中にEOLとなったAIソリューション向け製品の後継機開発も進めており、今までご採用頂いておりましたお客様への安定供給を続けるとともに、後継機の性能向上により、新たなお客様へのご提案が可能な製品ラインナップの増強を進めております。また、医療・介護向けカメラシステムの製品化開発も進んでいます。2024/11/11 16:08
これらの結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高3,156,107千円(前年同期比9.8%減)となり、営業利益は24,017千円(前年同期比93.1%減)、経常利益は21,839千円(前年同期比93.9%減)、中間純利益は17,942千円(前年同期比92.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。