- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2021/03/17 13:00- #2 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/03/17 13:00- #3 損益計算書関係(連結)
当社グループは「顧客対応DXプラットフォーム事業」を単一の事業として行っており、事業用資産については当社及び連結子会社の各社それぞれを一つのキャッシュ・フロー生成単位として識別し、グルーピングを行っています。当社は営業キャッシュ・フローが継続してマイナスであることが見込まれること等から保有する固定資産を回収可能額まで減額し、当該減少額875千円を減損損失として計上しており、その内訳は、建物附属設備696千円、工具、器具及び備品178千円です。
なお、当社資産グループの回収可能価額は使用価値により算出していますが、将来キャッシュ・フローが見込めない等の事由により、具体的な割引率は算定せず、使用価値を1円として減損損失を測定しています。
2021/03/17 13:00- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:千円)
2021/03/17 13:00- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/03/17 13:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は238,646千円となり、前連結会計年度末に比べ58,807千円増加いたしました。これは、主に決算月の納品案件が減少したことにより、売掛金が30,057千円減少した一方で、第三者割当増資等により、現金及び預金が113,170千円増加したことによるものであります。固定資産は4,224千円となり、前連結会計年度末に比べ3,853千円減少いたしました。これは、主に有形固定資産が減価償却費及び減損損失の計上により1,990千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、242,871千円となり、前連結会計年度末に比べ、54,954千円増加いたしました。
2021/03/17 13:00- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2021/03/17 13:00- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
2021/03/17 13:00