- 9327
- 2026/09/10
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 374.29倍
- 2021年以降
- 赤字-38.58倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2021年以降
- 赤字-10.56倍
(2021-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 0.42%
- ROA 予
- 0.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イー・ロジット(9327)の売上高 - ファシリティの推移 - 第三四半期
連結
- 2023年12月31日
- 4億7416万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)2024/02/14 15:19
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業等のリスク
- (4)労働災害及び事故の発生について2024/02/14 15:19
工事施工にあたっては、労働災害および事故の発生を防ぐべく対策を講じておりますが、万が一、人身や施工物にかかわる重大な事故が発生した場合は、売上高・利益の減少、採算性の悪化等、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(5)取引先の信用リスクについて - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが事業を展開するEコマース業界は急速な市場拡大を遂げており、ロジスティックスの出荷数や在庫過多などの流通上の課題を抱えていることや解決のプロセスもより複雑化しているため、EC事業全体の戦略見直しや提案力が求められています。これらに対応すべく当社グループでは、クラウドビッグデータを基盤にした、当社のWMSなどの社内システムにある貴重な情報資産を活用したBIレポートや分析レポートを導入するなど、DX推進の取り組みを強化しております。分析力を強化して、顧客企業視点での課題の把握及び改善提案を行うことにより、顧客企業と伴走し、顧客企業のEC事業成功を支援する真のBPOパートナーとしての成長を目指してまいります。2024/02/14 15:19
当第3四半期連結累計期間の売上高は概ね順調に推移し、9,882,036千円となりました。販売費及び一般管理費については、体制強化に向けた積極的な人員拡充に係る採用費及び人件費や、業務効率改善を目的とした営業支援システムの導入等によるシステム関連費用の計上により、818,627千円となりました。
以上の結果、営業損失は559,258千円、経常損失は552,633千円となりました。さらに、投資有価証券売却益82,647千円を特別利益に、フルフィルメントセンターの閉鎖等に伴う移転費用19,562千円を特別損失に計上し、税金等調整前四半期純損失は489,949千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は503,311千円となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2024/02/14 15:19