純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年3月31日
- 7億7185万
- 2019年3月31日 +33.11%
- 10億2741万
- 2020年3月31日 +5.67%
- 10億8563万
- 2020年12月31日 +18.76%
- 12億8933万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3 当事業年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2021/03/17 15:00
ストック・オプションの付与日時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによって算定しております。なお、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の算定方法は、純資産方式、類似会社比準法又はDCF法により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
4 ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 3 同施行規則第255条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた者との間で、割当てを受けた株式(以下「割当株式」という。)を、原則として割当てを受けた日から上場日以後6ヶ月間を経過する日(当該日において割当株式に係る払込期日又は払込期間の最終日以後1年間を経過していない場合には、割当株式に係る払込期日又は払込期間の最終日以後1年間を経過する日)まで所有する等の確約を行っております。2021/03/17 15:00
4 株式の発行価格及び行使に際して払込をなすべき金額は、純資産方式、類似会社比準法又はDCF法により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
5 新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については以下のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における負債合計は、前事業年度末に比べて、214,048千円増加し2,193,729千円となりました。これは、流動負債のうち、新型コロナウイルス感染症の影響による一時的な出荷数減少で荷造運賃が減少したことなどにより買掛金が96,867千円減少したこと、及び利益減少に伴い未払法人税等が70,187千円減少したものの、新規FC開設に伴うフリーレント部分の未払賃料の増加などにより未払金が304,838千円増加したこと、固定負債のうち、設備投資に必要な資金の調達として長期借入金が68,380千円増加したことによるものです。2021/03/17 15:00
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末に比べて、58,221千円増加し1,085,633千円となりました。これは、主に当期純利益の計上による繰越利益剰余金が56,497千円増加したことによるものです。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/03/17 15:00
項目 前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,027,411 1,085,633 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,027,411 1,085,633