9327 イー・ロジット

9327
2026/08/18
時価
30億円
PER 予
376.27倍
2021年以降
赤字-38.58倍
(2021-2026年)
PBR
1.58倍
2021年以降
赤字-10.56倍
(2021-2026年)
配当
0%
ROE 予
0.42%
ROA 予
0.21%
資料
Link
CSV,JSON

売上高

【資料】
四半期報告書-第23期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
【閲覧】

個別

2020年12月31日
79億6984万
2021年12月31日 +13.91%
90億7843万

有報情報

#1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社の売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社の報告セグメントを財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
当第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
2022/02/14 15:01
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうしたコロナ禍を契機とした消費行動の変容、キャッシュレス決済の普及・拡大、メーカーが自社商材をECサイト上で消費者に直接販売するD2C(Direct to Consumer)の広がりなどにより、EC市場の拡大スピードはさらに加速することが予想されております。
当社では、このような事業環境を持続的成長のための投資フェーズと捉えており、売上高の高い成長を目指してまいります。これを実現するためにはフルフィルメントセンター(以下「FC」という。)の新規開設に加え、高付加価値サービスを提供し続ける必要があり、FCの新規開設や人材育成・採用、営業力の強化等、費用対効果を測りながら継続的に先行投資を実施する方針であります。この方針に基づき、2021年6月に埼玉県草加市に埼玉草加FC(延床面積7,400坪)を新規開設いたしました。これにより、当社が運営するFC数は、東京都に2施設、千葉県に1施設、埼玉県に3施設、大阪府に1施設の合計7施設、総延床面積は45,300坪となりました。
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は、9月30日の緊急事態宣言解除の前後である8月から10月においては伸び悩みましたが、11月から12月にかけての年末商戦期の出荷量が増加したことや、新規顧客の獲得が順調に推移したことにより、前年同四半期に比べ1,108,586千円増収の9,078,430千円(13.9%増)となりました。
2022/02/14 15:01

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