繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 9283万
- 2020年3月31日 -6.05%
- 8721万
個別
- 2019年3月31日
- 9262万
- 2020年3月31日 -3.22%
- 8964万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2019年3月31日)2021/03/17 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 60,683千円 繰延税金資産合計 92,623 繰延税金資産の純額 92,623 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年3月31日)2021/03/17 15:00
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 60,683千円 繰延税金資産合計 92,830 繰延税金資産の純額 92,830 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/03/17 15:00
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は2,558,417千円となり、前連結会計年度末に比べ139,673千円増加いたしました。これは主に当第3四半期連結累計期間において利益を計上したことにより現金及び預金が130,696千円増加したことによるものであります。固定資産は530,154千円となり、前連結会計年度末に比べ32,060千円減少いたしました。これは主に繰延税金資産が減少したことにより投資その他の資産が24,947千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、3,088,571千円となり、前連結会計年度末に比べ107,613千円増加いたしました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用に伴う変更)2021/03/17 15:00
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しております。
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用に伴う変更)2021/03/17 15:00
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)