固定資産
連結
- 2019年9月30日
- 5億126万
- 2020年9月30日 +45.03%
- 7億2698万
- 2020年12月31日 -2.21%
- 7億1092万
個別
- 2019年9月30日
- 8億2013万
- 2020年9月30日 +52.82%
- 12億5335万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/03/08 13:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2021/03/08 13:00
流動資産 243,827千円 固定資産 8,284千円 資産合計 252,111千円 - #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2021/03/08 13:00
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/03/08 13:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/03/08 13:00
(単位:千円) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/03/08 13:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、269百万円の支出(前年同期は70百万円の支出)となりました。これは主に敷金の回収による収入3百万円等があった一方で、主に、株式会社セイリング株式を取得したことにより連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出248百万円があったこと、及び、人財獲得力の強化と、より一層のグループ内コミュニケーション活性化や労働環境の改善を目的として、国内子会社における支店を移転したことに伴う有形固定資産の取得による支出18百万円があったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/03/08 13:00
新型コロナウイルス感染症の拡大により、当社グループの事業活動において、受注に向けた営業活動の停滞、受注減少等の影響が生じておりますが、当第1四半期連結会計期間末時点において当社グループの事業活動に重要な影響を与えていないことなどを踏まえ、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響は限定的とした前連結会計年度末時点の仮定は変更せず、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等にかかる会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響は不確実性が大きく、将来において当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)2021/03/08 13:00
新型コロナウイルス感染症の拡大により、当社グループの事業活動において、受注に向けた営業活動の停滞、受注減少等の影響が生じておりますが、当連結会計期間末時点において当社グループの事業活動に重要な影響を与えていないことなどを踏まえ、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響は翌連結会計年度中は続くものの、その影響は限定的と仮定して、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等にかかる会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響は不確実性が大きく、将来において当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #9 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社セイリングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/03/08 13:00
流動資産 243,827 千円 固定資産 8,284 のれん 262,871 - #10 連結損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/03/08 13:00前連結会計年度
(自 2018年10月1日
至 2019年9月30日)当連結会計年度
(自 2019年10月1日
至 2020年9月30日)工具、器具及び備品 -千円 361千円 建物附属設備 - 0 計 - 361 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/03/08 13:00
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法)を採用しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式については、移動平均法による原価法を採用しております。2021/03/08 13:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #13 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2021/03/08 13:00
当連結会計年度(自2019年10月1日 至2020年9月30日)流動資産 243,827千円 固定資産 8,284千円 資産合計 252,111千円
(株式分割及び単元株制度の採用)