- #1 その他、財務諸表等(連結)
イ 貸借対照表
| | (単位:千円) |
| 前事業年度(2022年7月31日) | 当事業年度(2023年7月31日) |
| 資産の部 | | |
| 流動資産 | | |
| 現金及び預金 | 169,751 | 386,937 |
| 流動資産合計 | 468,377 | 670,178 |
| 固定資産 | | |
| 有形固定資産 | | |
| 建物 (純額) | 150,526 | 139,215 |
| 有形固定資産合計 | ※1 197,668 | ※1 176,594 |
| 無形固定資産 | | |
| ソフトウェア | 108,557 | 96,643 |
| 無形固定資産合計 | 140,139 | 141,760 |
| 投資その他の資産 | | |
| 敷金 | 43,653 | 41,150 |
| 繰延税金資産 | 29,594 | 16,385 |
| 破産更生債権等 | 857 | 3,341 |
| | (単位:千円) |
| 負債合計 | 349,910 | 403,443 |
| 純資産の部 | | |
| 株主資本 | | |
ロ 損益計算書
2023/10/12 15:05- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/10/12 15:05- #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
有形固定資産 複合機及びパーソナルコンピュータ、ビジネスホンとその周辺機器であります。
2023/10/12 15:05- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
(2) 【主な資産及び負債の内容】(2022年7月31日現在)
① 現金及び預金
2023/10/12 15:05- #5 借入金等明細表、財務諸表(連結)
【借入金等明細表】
当事業年度期首及び当事業年度末における有利子負債の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、借入金等明細表の作成を省略しております。
2023/10/12 15:05- #6 収益認識関係、財務諸表(連結)
契約負債は、サービスの提供前に顧客から受け取った前受金に関するものであり、貸借対照表上、契約負債として表示しております。なお、契約資産はありません。契約負債は、収益の認識に伴い、取り崩されます。
当事業年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、6,117千円です。
2023/10/12 15:05- #7 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2023/10/12 15:05- #8 四半期貸借対照表関係(連結)
(四半期貸借対照表関係)
※1
資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
| 前事業年度(2022年7月31日) | 当第3四半期会計期間(2023年4月30日) |
| 投資その他の資産 | 857千円 | 3,341千円 |
2023/10/12 15:05- #9 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2023/10/12 15:05 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/10/12 15:05- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
前事業年度(自 2020年8月1日 至 2021年7月31日)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年7月31日) |
| 繰延税金資産 | |
| 減価償却費 | 12,215千円 |
| 税務上の繰延資産 | 1,983 〃 |
| 貸倒引当金 | 1,592 〃 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2023/10/12 15:05- #12 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
3.同施行規則第272条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日又は新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。
4.株式の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。
5.新株予約権割当契約締結後の権利の喪失(2名)により、発行数は15,500株、発行価額の総額は9,145,000円、資本組入額の総額は4,572,500円となっております。
2023/10/12 15:05- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
第13期事業年度(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)
(資産)
当事業年度末の資産合計は、前事業年度末と比べ167,299千円減少し、879,647千円となりました。これは主に、オフィスの移転等により有形固定資産が189,229千円増加し、また、売れるD2Cつくーるの開発を進めた結果ソフトウエアが6,595千円、ソフトウエア仮勘定が15,205千円増加した一方で、仕入債務の支払い等により現金及び預金が374,666千円減少したことによるものであります。
2023/10/12 15:05- #14 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
表取締役社長CEO加藤公一レオの所有株式数には、同氏の資産管理会社である株式会社レオアセットマネジメントが所有する株式数も含んでおります。
2023/10/12 15:05- #15 貸借対照表関係(連結)
(貸借対照表関係)
※1 有形固定資産から直接控除した減価償却累計額の内容は次のとおりであります。
2023/10/12 15:05- #16 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2023/10/12 15:05- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
前事業年度(自 2020年8月1日 至 2021年7月31日)
1.棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品については、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
2023/10/12 15:05- #18 金融商品関係、財務諸表(連結)
当社は、販売管理規程に従い、営業債権について、各事業部門における営業担当者が主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
当期の貸借対照表日現在における最大信用リスク額は、信用リスクに晒される金融資産の貸借対照表価額により表わされています。
② 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
2023/10/12 15:05- #19 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前事業年度(自 2020年8月1日至 2021年7月31日) | 当事業年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 194.22 | 円 | 176.57 | 円 |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) | 44.91 | 円 | △17.63 | 円 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため期中平均株価を把握できませんので記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2023/10/12 15:05