東京電力リニューアブルパワーの営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 855億6900万
- 2021年9月30日 -83.71%
- 139億4200万
- 2022年3月31日 +209.17%
- 431億500万
- 2022年9月30日 -16.21%
- 361億1700万
- 2023年3月31日 +45.77%
- 526億4700万
- 2023年9月30日 -30.83%
- 364億1600万
- 2024年3月31日 +42.78%
- 519億9600万
- 2024年9月30日 -66.99%
- 171億6200万
- 2025年3月31日 +157.42%
- 441億7900万
- 2025年9月30日 -5.54%
- 417億3000万
- 2026年3月31日 +26.21%
- 526億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ134億円(9.6%)増加し、1,531億円となった。2026/06/24 11:55
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金の収入は、前連結会計年度比19.2%増の526億円となった。これは、売上債権の増減額が減少したことなどによるものである。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2026/06/24 11:55
前連結会計年度において区分掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「預り金の増減額(△は減少)」(当連結会計年度は△4,332百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては、「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「預り金の増減額(△は減少)」に表示していた6,529百万円は、「その他」として組み替えている。