有価証券報告書-第7期(2025/04/01-2026/03/31)
④ 指標及び目標
東京電力ホールディングスグループは、カーボンニュートラルの実現に向けて、「2040年度においてお客さまにお届けする電力の6割を上回る水準を脱炭素電源で確保」することを目指し、さらに「2050年に向けてエネルギー供給由来のCO2排出の実質ゼロに挑戦」し、脱炭素化に向けた取組を進めていく。
なお、2024年度の東京電力ホールディングス株式会社及び当社を含む基幹事業会社を対象とした温室効果ガス排出量はScope1が20万t-CO2、Scope2(※)が490万t-CO2、Scope3が11,510万t-CO2であった。
(※)電力購入先ごとの排出係数に基づき算定する基準(マーケット基準)にて算出している。
東京電力ホールディングスグループは、カーボンニュートラルの実現に向けて、「2040年度においてお客さまにお届けする電力の6割を上回る水準を脱炭素電源で確保」することを目指し、さらに「2050年に向けてエネルギー供給由来のCO2排出の実質ゼロに挑戦」し、脱炭素化に向けた取組を進めていく。
なお、2024年度の東京電力ホールディングス株式会社及び当社を含む基幹事業会社を対象とした温室効果ガス排出量はScope1が20万t-CO2、Scope2(※)が490万t-CO2、Scope3が11,510万t-CO2であった。
(※)電力購入先ごとの排出係数に基づき算定する基準(マーケット基準)にて算出している。