建物(純額)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年3月31日
- 18億8009万
- 2020年3月31日 +17.11%
- 22億171万
- 2020年12月31日 -3.71%
- 21億1996万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/03/30 15:00
当社は、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分により資産のグルーピングを行っており、店舗資産については個別物件をグルーピングの最小単位としており、店舗資産以外の事業用資産は事業単位でグルーピングを行っております。ただし本社資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 神奈川県4物件 店舗 建物等
店舗については、経常損益が数年にわたってマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額して、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/03/30 15:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 焼津営業所の新設 320,179 千円 建物 スーパー生鮮館TAIGA岡津店改装に伴う内装工事 101,561 千円 機械及び装置 焼津営業所の冷凍設備 66,926 千円 車両運搬具 車両の購入 215,594 千円 建設仮勘定 焼津営業所の新設 347,950 千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の流動資産は、前事業年度末に比べて、847百万円増加し、7,049百万円となりました。これは主に、現金及び預金が381百万円減少した一方で、フローズン事業の売上高が増加したことにより受取手形及び売掛金が854百万円増加したほか、フローズン事業の受取リベートが増加したことにより未収入金が325百万円増加したことによるものです。2021/03/30 15:00
固定資産は、前事業年度末に比べて、450百万円増加し、6,599百万円となりました。これは主に、フローズン事業の焼津営業所の稼働や、スーパーマーケット事業のスーパー生鮮館TAIGA岡津店の改装により建物が321百万円増加したことによるものです。
この結果、当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べ1,298百万円増加し、13,648百万円となりました。 - #4 貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2021/03/30 15:00
前事業年度の当該資産に係る根抵当権の極度額は5,886,000千円であり、当事業年度は5,221,000千円であります。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 現金及び預金 20,605 千円 ― 千円 建物 1,589,942 〃 2,133,165 〃 土地 2,405,961 〃 2,514,966 〃
担保付債務は次の通りであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2021/03/30 15:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。