純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年3月31日
- 14億9809万
- 2019年3月31日 +14.69%
- 17億1810万
- 2020年3月31日 +6.72%
- 18億3362万
- 2020年12月31日 +29.77%
- 23億7958万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.当事業年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2021/03/30 15:00
ストック・オプション付与日時点においては、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単位の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、時価純資産方式により算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりです。2021/03/30 15:00
時価純資産方式より算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.2020年10月16日開催の取締役会決議により、2020年11月1日付で普通株式1株につき15株の株式分割を行っておりますが、上記取引のうち同日以前の取引に係る「移動株数」及び「価格(単価)」は当該株式分割前の「移動株数」及び「価格(単価)」を記載しております。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 2.同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日または新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2021/03/30 15:00
3.新株予約権に関する株式の発行価額は、時価純資産方式により算出し、さらにモンテカルロ・シミュレーションにより算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
4.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については以下のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当事業年度末における負債は、前事業年度末に比べ1,182百万円増加し、11,814百万円となりました。2021/03/30 15:00
(純資産)
当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べて、115百万円増加し、1,833百万円となりました。これは主に、剰余金の配当により利益剰余金が26百万円減少した一方で、当期純利益計上に伴い利益剰余金が144百万円増加したことによるものです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2021/03/30 15:00
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) を採用しております。
2 デリバティブの評価基準及び評価方法 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/30 15:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であるため期中平均株価を把握できませんので記載しておりません。前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 1,070.07円 1,141.46円 1株当たり当期純利益 139.07円 90.00円
2.2020年11月1日付で普通株式1株につき15株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。