- 7698
- 2026/09/11
- 時価
- 109億円
- PER 予
- 22.47倍
- 2022年以降
- 6.36-28.7倍
(2022-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2022年以降
- 0.78-2.61倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0.75%
- ROE 予
- 11.61%
- ROA 予
- 2.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年3月31日
- 61億4839万
- 2020年3月31日 +7.33%
- 65億9915万
- 2020年12月31日 -2.35%
- 64億4386万
有報情報
- #1 キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 当社が株式会社アイオーを合併したことに伴い引き継いだ資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2021/03/30 15:00
(注) 現金及び現金同等物が154,840千円含まれており、キャッシュ・フロー計算書において「合併に伴う現金及び現金同等物の増加額」として表示しております。流動資産 (注) 389,580千円 固定資産 166,710 〃 資産合計 556,291千円
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/03/30 15:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #3 事業等のリスク
- 当社は、各種法令に基づきコンプライアンスの遵守に努めており、「行動規範」や「コンプライアンス規程」を策定し、全役職員に対する研修を実施し、周知徹底を図っております。しかし、コンプライアンス上のリスクを完全に解消することは困難であり、道路交通法や食品衛生法等、それぞれの事業分野において各種法令の変更に当社が的確に対応できなかった場合や、当社の事業運営においてこれらの法令に違反した場合等には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2021/03/30 15:00
(8) 固定資産の減損について
当社は、フローズン事業の営業所、スーパーマーケット事業の店舗において固定資産を保有しており、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。当社は減損損失が発生しないよう各営業所・各店舗の収益管理を徹底し、採算性の悪い事業所・店舗に対しては店舗オペレーションの効率化や、積極的な販売促進活動を行うなどの対策を講じております。しかし、当社の保有資産について実質価値の下落や収益性の低下等により減損処理が必要となった場合、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 一部店舗の退店に伴う新たな情報の入手に基づき、当該物件に係る原状回復費用を合理的に見積もることが可能となったため、39,668千円を資産除去債務として計上しております。2021/03/30 15:00
この変更に伴って計上した有形固定資産の一部については、減損損失として処理したため、当該見積りの変更の結果、当事業年度の税引前当期純利益が28,193千円減少しております。
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #5 損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2021/03/30 15:00前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)解体撤去費用 26,400 千円 ― 千円 その他 539 〃 2,668 〃 計 26,939 千円 2,668 千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/03/30 15:00 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/03/30 15:00
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の流動資産は、前事業年度末に比べて、847百万円増加し、7,049百万円となりました。これは主に、現金及び預金が381百万円減少した一方で、フローズン事業の売上高が増加したことにより受取手形及び売掛金が854百万円増加したほか、フローズン事業の受取リベートが増加したことにより未収入金が325百万円増加したことによるものです。2021/03/30 15:00
固定資産は、前事業年度末に比べて、450百万円増加し、6,599百万円となりました。これは主に、フローズン事業の焼津営業所の稼働や、スーパーマーケット事業のスーパー生鮮館TAIGA岡津店の改装により建物が321百万円増加したことによるものです。
この結果、当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べ1,298百万円増加し、13,648百万円となりました。 - #9 貸借対照表関係(連結)
- (貸借対照表関係)2021/03/30 15:00
※1 有形固定資産の減価償却累計額
※2 担保資産及び担保付債務前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,451,158 千円 2,698,678 千円 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 売価還元法による原価法、ただし、生鮮食品等一部商品については最終仕入原価法を採用しております。なお、貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定しております。2021/03/30 15:00
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産