営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- 8億1726万
- 2021年12月31日 -39.82%
- 4億9182万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益には適当な配分基準によって、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。2022/02/14 15:01
3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更しております。なお、当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期会計期間のスーパーマーケット事業の売上高は307,745千円減少しておりますが、セグメント利益への影響はありません。2022/02/14 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が身を置く食品流通業及びスーパーマーケット業につきましては、前年の新型コロナウイルス感染症拡大によるいわゆる巣ごもり需要が一巡しましたが、外出自粛や新しい生活様式の定着により食料品の需要は底堅く推移しました。しかし、業種の垣根を越えた競争の激化や個人消費の低迷により、厳しい経営環境となっております。このような情勢のなか、当社は食を通じた社会貢献を目標に、取引先との関係強化を図るとともに、効率的な物流網の構築や、地域密着型の店舗運営を推進、食料品等の安定供給に努めてまいりました。2022/02/14 15:01
以上の結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高32,632百万円、営業利益491百万円(前年同四半期比39.8%減少)、経常利益530百万円(前年同四半期比39.8%減少)、四半期純利益374百万円(前年同四半期比34.0%減少)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は307百万円減少しております。
各セグメントの経営成績は以下のとおりであります。