- 7698
- 2026/09/11
- 時価
- 109億円
- PER 予
- 22.47倍
- 2022年以降
- 6.36-28.7倍
(2022-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2022年以降
- 0.78-2.61倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0.75%
- ROE 予
- 11.61%
- ROA 予
- 2.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/13 15:24
当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)(単位:千円) フローズン事業 スーパーマーケット事業 計 商品の販売 26,046,501 6,526,744 32,573,245 その他 11,550 47,236 58,786
(単位:千円) フローズン事業 スーパーマーケット事業 計 商品の販売 28,587,241 5,942,933 34,530,175 その他 13,534 28,072 41,607 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2023/02/13 15:24
(注)提出日現在発行数には、2023年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2023年2月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 1,923,000 1,923,000 東京証券取引所スタンダード市場 完全議決権株式であり、権利内容に何らの制限のない当社における標準となる株式であります。なお、単元株式数は100株であります。 計 1,923,000 1,923,000 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.スーパーマーケット事業2023/02/13 15:24
スーパーマーケット事業につきましては、2022年6月に販売開始した「TAIGA PREMIUM」の売上が順調に推移しております。今後も新商品を投入して「素材と味にこだわり、上質な味わいを日々の食卓へ」をコンセプトに、味・品質に妥協せず価格優位性を持たせた加工食品のシリーズ展開により、物価上昇局面において新たな需要を喚起してまいります。また、業績回復に向けて組織体制の再編を行い立て直しに取り組んだ結果、労働生産性の改善、広告宣伝費の削減などを進めておりますが、食品の値上げに伴う消費者の節約志向の高まりや電気料金の高騰により厳しい事業環境が続いており、スーパーマーケット事業の売上高は5,971百万円(前年同四半期比9.2%減)、セグメント損失は27百万円(前年同四半期はセグメント利益57百万円)となりました。
(2) 財政状態の状況