仕掛品
連結
- 2026年3月31日
- 1475万
個別
- 2025年3月31日
- 1216万
- 2026年3月31日 +21.3%
- 1475万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
製品、原材料、貯蔵品
先入先出法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。
仕掛品(フィルム制作)
月次総平均法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。
仕掛品(デジタルサイネージデータ制作)
個別法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。
未成工事支出金
個別法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/25 16:00 - #2 売上原価明細書(連結)
- 原価計算の方法2026/06/25 16:00
筐体制作費や個別受注案件は、実際原価による個別原価計算により、それ以外の売上原価については実際原価による総合原価計算の方法によっております。加工費については、期中は予定原価を用い、原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価等に配賦しております。
(注)※1.主な内訳は次のとおりであります。 - #3 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。2026/06/25 16:00
当連結会計年度(2026年3月31日) 商品及び製品 7,697千円 仕掛品 14,759 原材料及び貯蔵品 91,673 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 先入先出法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。2026/06/25 16:00
仕掛品(フィルム制作)
月次総平均法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)を採用しております。