ネオマーケティング(4196)の顧客関連資産の推移 - 全期間
連結
- 2024年9月30日
- 2406万
- 2025年3月31日 -5.82%
- 2266万
- 2025年6月30日 -3.09%
- 2196万
- 2025年9月30日 -3.19%
- 2126万
- 2026年3月31日 -6.58%
- 1986万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2025/12/24 16:00
顧客関連資産については、その効果の発現する期間(9年)に基づいております。
③ リース資産 - #2 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/12/24 16:00
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)固定資産 26,841 千円 ソフトウエア 29,000 顧客関連資産 25,000 流動負債 △23,980
該当事項はありません。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/24 16:00
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 未収事業税 △3,438 △449 顧客関連資産 △8,324 △7,511 繰延税金負債小計 △12,681 △8,855
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/24 16:00
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 資産除去債務に対応する除去費用 △918千円 △894千円 顧客関連資産 △8,324 △7,511 未収事業税 △3,438 △449
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/12/24 16:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報前事業年度 当事業年度 のれん 135,346千円 120,597千円 顧客関連資産 24,066千円 21,266千円
事業譲受の取得対価の決定に当たっては、外部の専門家による事業価値算定の結果を利用しており、当該事業価値は事業計画を基礎として見積った将来キャッシュ・フローを現在価値に割り引く評価技法を用いております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/12/24 16:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報前連結会計年度 当連結会計年度 のれん 145,512千円 128,763千円 顧客関連資産 24,066千円 21,266千円
事業譲受の取得対価の決定に当たっては、外部の専門家による事業価値算定の結果を利用しており、当該事業価値は事業計画を基礎として見積った将来キャッシュ・フローを現在価値に割り引く評価技法を用いております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2025/12/24 16:00
顧客関連資産については、その効果の発現する期間(9年)に基づいております。
(3) リース資産