ネオマーケティング(4196)のパネルポイント引当金の推移 - 全期間
連結
- 2021年9月30日
- 6952万
- 2021年12月31日 +4.39%
- 7257万
- 2022年3月31日 +6.87%
- 7755万
- 2022年6月30日 +2.64%
- 7960万
- 2022年9月30日 -6.1%
- 7475万
- 2022年12月31日 +3.54%
- 7739万
- 2023年3月31日 +4.39%
- 8079万
- 2023年6月30日 -1.18%
- 7984万
- 2023年9月30日 -3.29%
- 7721万
- 2023年12月31日 +4.65%
- 8081万
- 2024年3月31日 +4.09%
- 8411万
- 2024年6月30日 +3.39%
- 8696万
- 2024年9月30日 -5.62%
- 8207万
- 2024年12月31日 +6.46%
- 8737万
- 2025年3月31日 +1.61%
- 8878万
- 2025年6月30日 +1.34%
- 8997万
- 2025年9月30日 -3.67%
- 8667万
- 2025年12月31日 +1.24%
- 8774万
- 2026年3月31日 +9.75%
- 9630万
個別
- 2021年9月30日
- 6952万
- 2022年9月30日 +7.52%
- 7475万
- 2023年9月30日 +3.3%
- 7721万
- 2024年9月30日 +6.29%
- 8207万
- 2025年9月30日 +5.6%
- 8667万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 商品、貯蔵品
先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~30年
工具、器具及び備品 3年~15年2025/12/24 16:00 - #2 引当金明細表(連結)
- パネルポイント引当金の「当期減少額(その他)」は、洗替額であります。2025/12/24 16:00
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/24 16:00
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 税務上の繰越欠損金(注)2 -千円 240,739千円 パネルポイント引当金 27,792 29,279 未払賞与 8,971 9,682
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/24 16:00
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 未払事業税 164千円 373千円 パネルポイント引当金 27,792 29,279 未払賞与 9,078 9,789
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品、貯蔵品
先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~30年
工具、器具及び備品 3年~15年2025/12/24 16:00