- 4196
- 2026/10/19
- 時価
- 32億円
- PER 予
- 11.06倍
- 2021年以降
- 赤字-141.26倍
(2021-2025年) - PBR
- 3.86倍
- 2021年以降
- 2.56-14.33倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 34.92%
- ROA 予
- 15.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2019年9月30日
- 1億4380万
- 2020年9月30日 +2.23%
- 1億4700万
- 2020年12月31日 -2.89%
- 1億4276万
個別
- 2019年9月30日
- 9034万
- 2020年9月30日 -6.7%
- 8428万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/04/13 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #2 事業等のリスク
- ④ M&Aに関するリスクについて2021/04/13 15:00
当社グループは、成長戦略の一つとして、既存事業の関連分野におけるM&Aを検討・実施しております。現時点で、業績に影響を及ぼすM&Aの計画がないことからリスクが顕在化する可能性は低いと考えておりますが、今後M&Aが実施され、その後における事業環境の急速な悪化や想定外の事態の発生等により、取得した事業の損益が当初の目標どおりに推移しない可能性、のれんの減損が必要になる等、特別損失の計上により当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑤ 季節変動要因について - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- なお、取得に直接要した費用はありません。2021/04/13 15:00
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2021/04/13 15:00
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 減価償却費 2,048千円 のれんの償却額 4,241 - #5 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/04/13 15:00
※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。前事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 貸倒引当金繰入額 47 △24 のれん償却額 504 6,056
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/04/13 15:00
当事業年度(2020年9月30日)前事業年度(2019年9月30日) 軽減税率適用による影響 △1.8 のれん償却額 0.4 評価性引当額の増減 3.9
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/04/13 15:00
当連結会計年度(2020年9月30日)前連結会計年度(2019年9月30日) 連結子会社の適用税率差異 △1.0 のれん償却額 17.7 その他 △2.0
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社の財務諸表作成にあたり、特に重要と判断している会計上の見積りは以下のとおりです。2021/04/13 15:00
a.のれんの減損
のれんについて、その効果の発現する期間を見積り、その期間で均等償却しております。また、その資産性については対象事業の業績や事業計画等を基に検討し、判断しておりますが、将来において当初想定した収益が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、当該連結会計年度においてのれんの減損処理を行う可能性があります。 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/04/13 15:00
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #10 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 株式会社モニタスからの事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出(純額)の関係は次のとおりであります。2021/04/13 15:00
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)のれん 90,847千円 固定資産 48,041 事業譲受の取得価格 138,888 事業譲受に係る未払金 △138,888 差引:事業譲受による支出 -
前連結会計年度の事業譲受に係る未払金の支出と、株式会社エコンテからの事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出(純額)の関係は次のとおりであります。 - #11 連結損益計算書関係(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/04/13 15:00
※2 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 貸倒引当金繰入額 59 △23 のれん償却額 9,414 16,799
- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/04/13 15:00
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10~15年間の定額法により償却を行っております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- アイリサーチに登録されている生活者パネルからのポイント交換申請による支出に備えるため、期末累計ポイントから期末累計ポイントに過去3年間のポイント失効実績率を乗じた金額を控除して計算した見積額を計上しております。2021/04/13 15:00
6.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、15年間の定額法により償却を行っております。