売上高
連結
- 2019年9月30日
- 11億3227万
- 2020年9月30日 +26.08%
- 14億2755万
- 2020年12月31日 -70.89%
- 4億1552万
個別
- 2019年9月30日
- 10億7784万
- 2020年9月30日 +23.04%
- 13億2616万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.地域ごとの情報2021/04/13 15:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/04/13 15:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- また、新サービスや新規事業については、事業のレピュテーションリスクにも留意して組織横断的なリスクの洗い出し・評価・対応策の検討を行っております。2021/04/13 15:00
現時点で、業績に影響を及ぼす新サービスや新規事業の計画がないことからリスクが顕在化する可能性は低いと考えておりますが、今後新サービスや新規事業が計画及び実施され、計画通りに進まない場合は見込んでいた売上高を計上できず、かつ、回収できなくなった投資額を損失に計上せざるを得なくなり、売上及び売上総利益の減少、特別損失の計上により当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
④ M&Aに関するリスクについて - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/04/13 15:00
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/04/13 15:00
当社グループは、高い成長性及び収益性を確保する観点から、売上高営業利益率とROEを重要な経営指標としておりました。今後は、より高い成長性及び収益性を確保する観点から、「顧客数」「顧客単価」「マーケティングコンサルタント人員数」を重要な経営指標とし引き続き事業を推進してまいります。
(5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021/04/13 15:00
(注) 1.当社グループはマーケティング支援事業の単一セグメントであります。セグメントの名称 第21期連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 第22期第1四半期連結累計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 金額(千円) 前年同期比(%) 金額(千円)
2.主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合については、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
3.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。