営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 2040万
- 2020年9月30日 +750.86%
- 1億7360万
- 2020年12月31日 -48.67%
- 8910万
個別
- 2019年9月30日
- 1159万
- 2020年9月30日 +999.99%
- 1億4559万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/04/13 15:00
当社グループは、高い成長性及び収益性を確保する観点から、売上高営業利益率とROEを重要な経営指標としておりました。今後は、より高い成長性及び収益性を確保する観点から、「顧客数」「顧客単価」「マーケティングコンサルタント人員数」を重要な経営指標とし引き続き事業を推進してまいります。
(5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上原価は、前連結会計年度から97,643千円増加し、719,564千円(前年同期比15.7%増)となりました。社内業務運用効率化と外注比率最適化の施策により、売上高の増加率26.1%に比して売上原価の増加率は15.7%に抑える事ができました。この結果、売上総利益は、前連結会計年度から197,640千円増加し、707,991千円(前年同期比38.7%増)となりました。2021/04/13 15:00
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度から44,444千円増加し、534,391千円(前年同期比9.1%増)となりました。これは主に成長に向けた人材採用を積極的に行ったことによるものです。この結果営業利益は、前連結会計年度から153,196千円増加し、173,600千円(前年同期比750.8%増)となりました。