- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 商品、貯蔵品
先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~30年
工具、器具及び備品 3年~15年2025/12/24 16:00 - #2 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度において実施した設備投資の総額は2,945千円(無形固定資産を含む)であり、その主な内容は、リサーチDEMO!システムのバージョンアップ機能追加2,191千円であります。
なお、当社グループの事業は、マーケティング支援を行う単一のセグメントであるため、セグメントごとの設備の状況の記載は省略しております。
2025/12/24 16:00- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 3年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2025/12/24 16:00- #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.事業譲受により発生したのれん及び無形固定資産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2025/12/24 16:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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