- 7377
- 2026/09/15
- 時価
- 142億円
- PER 予
- 7.53倍
- 2022年以降
- 4.79-19.04倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2022年以降
- 0.66-1.32倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.43%
- ROE 予
- 10.72%
- ROA 予
- 6.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 益を分解した情報は、以下のとおりであります。2022/11/14 16:08
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 6,326,403 6,789,795 外部顧客への売上高 6,326,403 6,789,795 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2022/11/14 16:08
前第1四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2021年9月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下で、当社グループは、第1次中期経営計画(2021年7月から2024年6月まで)の2年目となる今期は、大日本コンサルタント株式会社と株式会社ダイヤコンサルタントが2023年7月に合併を予定していることを踏まえて、「業務遂行能力の向上による受注の拡大(シナジー効果の拡大)」と「当社グループの共通基盤整備」を重点課題として設定し、積極的に取り組んでまいりました。具体的には、両事業会社間の情報共有、技術研鑽、業務遂行の効率化を図ることで、調査・設計連携業務の受注拡大に向けた取り組みを実施するとともに、両事業会社のシステムや社内制度の統一に向けた検討を実施してまいりました。2022/11/14 16:08
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は79億5千8百万円(前年同四半期比102.0%)、受注残高は197億5百万円(同95.6%)、売上高は67億8千9百万円(同107.3%)となりました。利益面におきましては、前年同期に計上したのれんの償却費や会社設立に要した一時的な費用が当期は発生しなかったことなどが影響し、営業利益は1億9千4百万円(前年同四半期は営業損失7千9百万円)、経常利益は2億1千万円(前年同四半期は経常損失7千3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億2千1百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億2千2百万円)となりました。
なお、当社グループのセグメントは、総合建設コンサルタント事業のみの単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。