6228 ジェイ・イー・ティ

6228
2026/06/11
時価
92億円
PER
-倍
2023年以降
赤字-120.6倍
(2023-2025年)
PBR
0.92倍
2023年以降
0.76-5.39倍
(2023-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
訂正有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

連結

2021年12月31日
18億5207万
2022年12月31日 +18.83%
22億82万
2023年6月30日
-2728万

個別

2021年12月31日
15億1058万
2022年12月31日 +33.69%
20億1953万

有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当事業年度の期首において利益剰余金が67,412千円減少しており、当事業年度の売上高は312,880千円、売上原価は311,901千円、販売費及び一般管理費は2,652千円それぞれ増加しております。営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ1,674千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2026/05/29 13:07
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の期首において利益剰余金が85,376千円減少しております。当連結会計年度の売上高は312,880千円、売上原価は306,220千円それぞれ増加し、販売費及び一般管理費は737千円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ7,397千円増加しております。
また、収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することといたしました。
2026/05/29 13:07
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営上の目標達成状況を判断するための客観的指標
当社グループは、経営上の指標として、売上高、営業利益、原価率、営業利益率の目標値を定めております。また、受注高及び受注残高をそれぞれ重要な経営指標としております。受注高については、対象期の売上計画以上を目標としております。また、受注残高については、翌期の売上計画以上の受注残高を維持することを目標としております。
なお、半導体事業の最近5年間の受注高及び期末時点の受注残高は、以下のとおりです。
2026/05/29 13:07
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の中、当社グループにおきましても、新型コロナウイルス感染症の影響による海外への渡航規制、中国での物流の混乱等により装置の立上げに多少の影響がありましたが、中国ファウンドリ向け、韓国、中国メモリーメーカー向け洗浄装置の販売は順調に推移しました。
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、中国ファウンドリ向け装置の販売台数が前年と比べ増加したこと等により、売上高は234億20百万円(前期比22.6%増加)と増収になりました。また、新たに開発した付加価値の高いBW3700シリーズの市場投入、現地法人の装置立上対応によるコスト削減等により、売上増加による販管費率の減少等により、営業利益は22億円(前期比18.8%増加)、経常利益20億18百万円(前期比18.5%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益12億17百万円(前期比4.3%増加)と増益となりました。
なお、当社グループにおける報告セグメントは、半導体事業のみであり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
2026/05/29 13:07
#5 追加情報、財務諸表(連結)
(単位:千円)
回次第14期
売上高305,880
営業利益126,886
経常利益126,886
2026/05/29 13:07
#6 追加情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
回次第14期
売上高305,880
営業利益122,088
経常利益122,088
2026/05/29 13:07
#7 連結損益計算書関係(連結)
当社グループは、事業の内容ごとにセグメントを基準としてグルーピングを行っております。
上記資産につきましては、岡山県笠岡市における農産物の生産、販売事業が継続的に営業損失を計上していることから、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
なお、岡山県笠岡市の生産設備につきましては、回収可能価額は使用価値を使用しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、具体的な割引率の算定は行っておりません。
2026/05/29 13:07

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